2021/09/12

アイプチたるみ体験記!まぶたたるみ・眼瞼下垂はこうしてできる!|小顔矯正 新宿

 

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初めまして(*´∀`*)ノ 小顔矯正師の松浦秀美です。 某大手エステティックサロン在籍中に、小顔矯正と出会い、エステとの圧倒的な効果の違いに感動し、17年間勤務した会社を退社後、現在の小顔たるみ矯正専門サロン プレジャーズを新宿に開業。 現在は、小顔矯正を提供する傍ら、❝自力でたるみを改善するセルフ矯正術❞のご指導もさせて頂いております(*˘︶˘*).。.:*♡

こんにちは。新宿小顔矯正セルフ矯正専門サロンプレジャーズの松浦です。

いつも読んでくださるみなさん、ありがとうございます。とても励みになり、嬉しいです。

このブログは小顔矯正セルフ矯正サロンのことなどをはじめ、アンチエイジング若返り健康に役立つ情報を発信しております。よろしければ、ご興味がある記事だけでも、お読み頂けると幸いです。

まぶたたるみ・眼瞼下垂自分作っている!シリーズの今回は『アイプチ・アイテープ編』です。

巷では、簡単手軽に、二重まぶたがつくれると、アイプチテープが人気のようですが、あなたは、使ってますか?私は、この記事を書くにあたり、色々ネット検索しましたが、いや~ぁ、めっちゃある!(。☉∆☉)ワァオ☆種類多さに驚きました。私が学生の頃は、液体タイプアイプチはあったと思うけど、テープとかファイバーテープは確実になかったですよね。いつの話だよっ!て、突っ込まれそうですが…

実はこんな私も、いい大人になってからアイプチを約半年ほど使用していた時期があります。何を隠そう…何度かこのブログでも書いているので隠してはないのですが…(^_^;)

私は片目二重で、片目奥二重で、目の大きさ違うことが昔からコンプレックスでした。それで、まだ骨格矯正と出会ってなかった頃、手軽にできるアイプチに手を出しました。

 

私のアイプチたるみ体験記

最初は、液体まぶたに塗って接着させるタイプを使用。奥二重片目だけをしてました。でも、私のようなまぶた皮膚厚めで、脂肪量多いタイプは、キレイ二重なりにくいんですね~まぁ、私のやり方にも多少問題があったのかもしれませんが、片方の目の二重のようにはならないので、アイプチ熱が冷めてしまってアイプチの回数がどんどん減っていき…今度はアイテープを使ってみることにしました。そしたら、ナ・ン・ト!液体アイプチ以上にうまくできなくて…全部、破棄!! ガ━━ン=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)

結局、液体タイプのアイプチに逆戻り。でも、戻ったところでキレイな二重つくれず…やったりやらなかったりをグズグズ続けていると、ある日突然、まぶた腫れぼったく上げ辛さを感じ、まぶたをよ~く見てみると、皮膚たるんでいることを発見‼(☉ε ⊙ノ)ノ以前より小さく見えて、左右差をより大きく感じました。これに驚き、即、アイプチ人生に幕をおろしましたとさ…めでたしめでたし。どこが、めでたしじゃーァ‼という、私のアイプチたるみ体験記でした(((º▽º ;;)

このように、アイプチ・アイテープで私と同じような体験をされている人は多いと思います。事実、『アイプチ 肌トラブル』で検索すると、アイプチ肌トラブル画像体験談医師からの注意喚起ブログなどが出てきます。まぁ、このブログもそのうちの1つなんですが…(笑)

私の場合、使用期間としては約半年間ですが、毎日は使ってませんし、液体のり自体も半分以上残っていたので、ライトユーザーだと思うんです。でもそのライトユーザーの私でもまぶた皮膚伸びたるんだ訳ですから、アイプチ毎日長期間使用しているヘビーユーザーとなれば、まぶたの皮膚組織にかなりの負担がかかっていることは確実です。

ではいったい、まぶたの皮膚まぶたの組織にどんな負担がかかって、皮膚伸びたり眼瞼下垂という病気発症させてしまうのか?解説します。

 

アイプチ・テープでまぶたたるみ・眼瞼下垂を起こすメカニズム

眼瞼下垂目の病気の一種です。まぶた垂れ下がってきて見にくくなり、視界狭くなって、最悪の場合は日常生活にも支障をきたすようになります。つ・ま・り(・◇・)!自力まぶた上げることが困難になるという病気です。

二重にして大きく見せたくてアイプチを使っているのに、まぶたたるん小さく見えてしまう『眼瞼下垂』を発症させるのもアイプチ・アイテープだった!って、これでは本末転倒ですよね…┐(´~`;)┌

でも、これは現実的起こっていることなんです。

アイプチ・アイテープまぶたたるみ・眼瞼下垂を起こすメカニズムの前に、まずはまぶたの構造を知りましょう!
まぶた断面図↓をご覧ください。


まぶた
開閉は、眼瞼挙筋が脳からの指令を受けて収縮すると、挙筋腱膜を介して瞼板引き上げられることで、まぶた開きます。その時、ミュラー筋まぶた上げる手助けを補助的にします。そして、眼輪筋収縮することで、まぶた閉じます。このように、複数組織連動して動くことでまぶた引き上がるんです。

なので、まぶたをしっかり引き上げるためには、この組織一つ一つがしっかり機能していることはもちろんですが、組織同士しっかり繋がっていることも重要ってことです。

まぶた皮膚は顔の中でも一番薄くまぶた筋肉である眼瞼挙筋挙筋腱膜・瞼板などの組織もとても小さく薄いです。故に、アイプチテープで、強制的皮膚引っ張り続けたり、擦ってはがしたりする行為はまぶたにとって、負担でしかない訳です(ㅎ.ㅎ)

そんな負担行為長期間、毎日、繰り返すと、その摩擦瞼板と挙筋腱膜の接合部がはずれたり、ゆるんだり、伸びたり、摩耗することで、まぶたたるみ眼瞼下垂になってしまうのです‼ガ━=͟͟͞͞(Ŏ◊Ŏ ‧̣̥̇)━ン

これが、巷でよく言われている『アイプチ負担になってまぶたたるむメカニズムです。単に表面皮膚伸ばされてたるむというお話ではなかったということですね。

では、ここで、アイプチ・アイテープまぶたたるませる具体的な危険行為を解説します。

 

アイプチ・テープでまぶたがたるむ3つの危険行為

① アイプチで皮膚を引っ張り続けてたるむ

アイプチアイテープというのは、まぶた一部のしかも同じ部分皮膚接着剤テープ強制的引っ張っている状態です。朝メイク時につけたら、大概は一日中つけっぱなしですよね?ってことは、まぶた皮膚不自然伸ばし続けている状態丸一日続くことになります。これを、休みなく1年・365日・毎日続けるとどうなるでしょう?

たった0.5㎜ほどしかないデリケートまぶた皮膚コラーゲンや、超繊細眼瞼挙筋挙筋腱膜・瞼板などの組織破壊されたり消耗することは容易に想像できると思います。そうなると、まぶたたるみ、それがどんどん進行すれば眼瞼下垂になるということです。

 

② アイプチでアレルギーや炎症を起こしてたるむ

アイプチの接着剤は『ゴムラッテクス・アクリル系接着剤・ポリ系接着剤』などの成分が入っている場合が多いです。中でも、ゴムラテックスにはアレルギーリスク高い成分が含まれていて、ゴムアレルギーの人はゴムに触れるだけで皮膚に赤みかゆみ蕁麻疹といった症状が起こります。これによって、まぶたを擦り過ぎ組織消耗させたり壊して、瞼板がはずれることでたるみ眼瞼下垂が発症します。

 

③ アイプチを擦ってはがすことでたるむ

アイプチをはがすときも大きなダメージがかかってます!まぶたについた接着剤テープ擦って無理やりはがすと・・・ここまでくるともうお分かりですね!『こ・す・る』というこの行為は、『摩擦』することであり、まぶた皮膚を!組織を!全てを!ダメにします。まぶただけじゃないですよ、全て皮膚・組織もです。何なら、皮膚だけでなく世の中の全てに当てはまります。

例えば、洋服の生地。着て何回も洗濯したり、着用中も体を動かすたびに生地同士が擦れますね。そうするとその『摩擦』で生地摩耗して薄くなり、やがて穴が開いて破けます。ここまで着る人はそうそういないと思います…そして、人間関係も意見が食い違って『摩擦』が起こると関係もぎくしゃくして摩耗して、切れるってこともあります。全てにおいて『摩擦』行為は破壊摩耗し、誰も何も、幸せにならないのです ~( ̄ε ̄;)

まぶたの『摩擦』から、人間関係の『摩擦』まで話が大きくなっちゃいましたが、とにかく擦る行為危険であるということをご理解頂けましたら幸いでございます(˘❥˘)Thank you.

あっ、そうそう、アイプチアイテープを使い始めの頃って、うまくいかず何度つけなおしたり貼りなおしたりしますよね?私も、よくやりました…(^_^;)この、何度つけたりはがしたりもかなり、まぶた負担をかける危険⚠行為ですから、要注意です!

以上の3つが『アイプチ・アイテープまぶたたるませる具体的な危険行為』です。

 

アイプチ・テープ・ファイバーテープの特徴と注意点

今更ではありますが…
アイプチ使ったことがなくこれから使おうと考えている人や、よく知らずに使っているという人のために、アイプチ種類特徴と、使用するにあたっての注意点を紹介します。これはアイプチを使うにあたって、少しでもまぶたたるみ眼瞼下垂になるリスクを下げるための注意点になります。二重キレイ作るための注意点ではありませんので、あしからずご了承ください m(*_ _)m

アイプチ(液体接着タイプ)


皮膚
につける液体ノリのようなものをまぶたつけて、まぶた同士接着させて二重をつくるアイテムです。素肌液を塗り、半乾きになったら専用のプッシャーで希望の二重ラインを押さえて接着するという流れです。

先にも書きましたが、アイプチは『ゴムラッテクス・アクリル系接着剤・ポリ系接着剤』などの成分が入っている場合が多く、これらの成分にアレルギーを持っている人は蕁麻疹かゆみ、時にはアナフィラキシーショックと呼ばれる重篤なアレルギー反応を起こすこともあります。中でも『ゴムラッテクス』は深刻だそうで…ゴムアレルギー者は要注意⚠です!と言いたいところなんで・す・が!ゴムアレルギーと自覚してない人でも『ゴムラッテクス』によってアレルギー発症する可能性があるようです‼なので、『ゴムラッテクス』が入っている製品は使わないというのが得策だと思います。購入の際は内容成分をしっかり確認しましょう。

そして、アイプチ長期使用は、ドライアイになる可能性があります。まぶたたるみとはちょっとズレますが…ドライアイもつらい病気ですし、見た目美容に関わる大切なことなので、お話しておきます。
アイプチは、まぶた同士接着して強制的まぶた開いている状態ですから、自然にまぶた閉じにくくなり、まばたき回数減る可能性があります。そうなると、目はまばたきによって涙腺から出ている眼の表面へ運び、涙の薄い膜をつくり乾燥防いでいるので、まばたき回数が少なくなれば目が乾きドライアイ発症する可能性もあるということです。アイプチの長期使用控え使用頻度落とすことが必要ですね。これは、ドライアイだけでなく、まぶたたるみ眼瞼下垂になるリスク下げることにもつながりますから、ぜひとも、実行して頂きたいですね。

◉ アイプチの注意点

 内容成分確認し『ゴムラテックス』は使用しない
  (アレルギー発症予防)
 長期使用控え使用頻度落とす
  (たるみ・眼瞼下垂・ドライアイ予防)

 

アイテープ

アイテープはまぶたにシールのようなテープを貼り付けて二重をつくるアイテムです。片面両面バージョンがあります。
片面片面接着でき、まぶたの上にテープを貼って、テープの上にまぶたかぶさることで二重をつくります。
両面両面接着でき、まぶた同士を折り重ねるように接着し、二重をつくります。アイプチ(液体タイプ)原理は同じですね。
なので、片面よりも両面の方が粘着力強くなりますから、外れにくいという点はメリットかもしれませんが、皮膚強制的不自然引っ張ることになるので当然、皮膚たるみやすくドライアイにもなりやすいという点を考慮すると、まぶたにとっては大きな負担になるということは覚えておいた方がいいですね。

アイテープ素材は薄いポリエステル不織布でできたものや、医療衛生材料を使用しているものもあります。まぶた皮膚にとっては、液体タイプアイプチよりも比較的マイルドかもしれません。とは言っても、まぶたにテープを貼り付けて皮膚を強制的に伸ばし、皮膚や組織を摩耗させていることにはかわりはないので、長期使用控え使用頻度落とすことが必要です。

◉ アイテープの注意点

 片面よりも両面の方がまぶたには負担大きい
  (たるみ予防には負担小さい方を選ぶ方がいい)
 長期使用控え使用頻度落とす
  (たるみ・眼瞼下垂・ドライアイ予防)

 

ファイバーテープ

ファイバーテープ細い糸のような形状ファイバーテープをまぶたに貼り付けて二重をつくるアイテムです。細いファイバーテープまぶたの上に食い込ませるように二重をつくります。糸のように細く伸縮性のあるファイバーテープは、アイテープと比べて、まぶたにくい込むように貼りつくため、目を閉じても目立ちにくい・外れにくいというメリットがあるようですが、細く・くい込むということはそれだけ皮膚には強い圧力がかかっているということになるので、まぶた皮膚組織傷めつけやすいと考えられます。先にも書いたように、まぶた組織はとても薄く繊細ですから、より大きく強い刺激となり、まぶたたるみ眼瞼下垂促進することになります。

アイプチ・アイテープと同様、長期使用控え使用頻度落とすことが必要だと考えます。

◉ ファイバーテープの注意点

 細く皮膚にくい込むため強い圧力がかかりまぶたの組織壊れやすい
 長期使用控え使用頻度落とす
  (たるみ・眼瞼下垂・ドライアイ予防)

 

 

以上が、アイプチ種類特徴使用するにあたっての注意点になります。いかがでしたでしょうか?
ここまで、アイプチまぶたたるみ・眼瞼下垂の関係について書いてきましたが、私が伝えたいのは、『アイプチは控えた方がいい』ということです。テープファイバーテープ全てです!私自身がアイプチまぶたの皮膚が伸びたという経験をしたということもありますが、、、

ここまでの内容を読んでいただいてお分かりの通り、アイプチは『まぶたの負担でしかない』んですよね。
まぁ、運よく二重つく人もいるでしょう…でも、そうならない人もいますし、むしろならない人の方が多いですね。

一時二重まぶたのために、毎日時間をかけてテープ貼ってアイメイクが崩れないか心配してつかって眼瞼下垂という病気リスク背負う必要ってあるかな~って思うんです。

もちろん、私もアイプチ経験者ですから、目を大きくしたい!とかパッチリさせたい!という気持ちはよーーーく分かります!そうでなければ、小顔矯正師なんてやってませんから。。。

つまり何が言いたいかというと、二重パッチリしたにしたいなら、リスクでしかないアイプチではなく、他の方法を考えてはどうかと思うんです。

 

アイプチ以外で目を大きくする方法!

例えば、二重整形とか。
あっ、勘違いしてほしくないのですが、整形をすすめている訳ではありません。

でも、アイプチで毎日まぶた皮膚組織傷めつけて、たるみ眼瞼下垂アレルギーかぶれなどの皮膚トラブルなどのリスクをかかえるよりも、整形をして美しい目元を手に入れ、そんな煩わしいリスクとはおさらば♪( ̄▽ ̄)ノしてしまった方が、まぶたのため、ひいては、今後のアンチエイジングのためにもいいのではないかと思う訳です。信頼できるクリニック先生がいて、真剣二重になることを考えているならば、私は迷わず、整形をした方がいいと思います。何度言いますが、整形をすすめている訳ではありません!アイプチを続けるなら、整形する方がいいよねって話しです(ᵔᗜᵔ*)❀

もちろん、『整形プチ整形には抵抗がある』とか、『整形まではしなくていい』という人もいるでしょう。そういう人はムリにする必要はないですよね~また他の方法を考えればいいだけです。

その方法の一つとして、選択肢の一つとして、私がご提案しているのが、当サロンの➠『セルフ矯正』です。目ヂカラアップには➠『目鼻立ちくっきりセルフ矯正』がおすすめです。

当サロンオリジナルセルフ矯正で、自宅で自分のを自由にデザイン(若返り・アンチエイジングケア)するプログラムです。

小顔矯正サロンなのに、なぜ、自分でケアするセルフ矯正を提案するのか?というと…結局、たるみシワゆがみシミ吹き出物も、自分自身つくっている訳で、だったら自分予防して改善するのが一番だと思うんです。もちろん、例えば、たるみでも、自力改善できるたるみもあれば医療を借りなければ改善できないたるみもあると思うので、その時は、専門家を借りればいいと思います。が、しかし!そこに頼ってばかりいて、自分の肌や体が本来もっている能力衰えさせてしまってはいけない‼というか、もったいない!って思うのです。

で、ここでいう『本来もっている能力』とは、自然治癒力!(恒常性・ホメオスタシス)とか、免疫力!もそうなんですが、、、もっと身近で分かりやすい能力です!そ・れ・は、筋力・肌力・骨力です(๑•̀ㅂ•́)و✧ この能力衰えさせない!衰えているなら、鍛えて能力アップ⤴しようよっ!っていうことです。

この、筋力・肌力・骨力衰えさせないアップしていくのが、『セルフ矯正プログラム』です。

セルフ矯正プログラムで、みなさんパッチり!されてますよ♪まぁ、セルフ矯正一重まぶた二重になることはありませんが、大きくなって目力アップされてます(✧◡✧)

セルフ矯正プログラムビフォーアフター

目力アップだけでなく、ゆがみ・むくみ・くすみなども解消されて、若々しい元気お顔になられてまーす三┏( ^o^)┛

東京在住の50代の女性♪

目力アップはもちろんですが、お顔の全体の老廃物スッキリ流れたことで、むくみ・くすみがなくなり、肌つやアップしましたね!眉間縦ジワ薄くなり、メリハリのある若々しいお顔になられました!自宅でこつこつ表情筋トレーニング&マッサージの実践を続けた結果です!お友達から『整形した?』って言われたそうです(笑)♪ (ˊᗜˋ*)و 

※サロンでの施術は1回もしておりません

 

東京在住のアラサーのお客様♪

頸椎頭蓋骨ゆがみがなくなると、こんなにの印象が変わります!左右目・眉・頬高さゆがみなど全て真っ直ぐに近い状態になられました!ゆがみ骨格だけでなく筋肉ゆがむので、両方のケアが必要です。もっと言うと、リンパ・脂肪のケアまでできるのが、当サロンオリジナルセルフ矯正です♪自宅で、表情筋トレーニング&骨格矯正・表情筋矯正リンパマッサージをこつこつ実践して頂いた効果です (✧◡✧) 

※サロンでの小顔矯正施術3回前後されました♪

 

 

東京在住のアラサーOLさん♪

セルフ矯正前はちょっと元気がないお顔でしたが、セルフ矯正後は目尻上がりパッチリ大きく開きの位置が上がったことで、元気若々しいお顔になられました!顔の縦幅短くなり、面長気味だった輪郭卵型立体的小顔に♪(*•̀ᴗ•́*)و✧

※サロンでの小顔矯正施術2回行いました♪

 

 

いかがですか?
自宅でのセルフ矯正だけキレイになられる方、自宅ケアサロンでの施術の両方でキレイになられる方様々です。お客様のご要望に合わせて、プログラムを選んで頂けます。

身につけた技術は一生ものです。自宅で自分で目力アップ若返りたるみの予防改善ができたらいいですよね~(・∀・)Good!エステも美容整形も小顔矯正も通う必要がないですから~♪

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この記事が、みなさまの生活に一つでもお役に立てたら嬉しく思います。最後までお読み頂きありがとうございました!
感謝 (˘❥˘)Thank you.

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