2021/06/15

小顔矯正 新宿|整形なし!自力で目の下のたるみを予防改善する方法

 

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初めまして(*´∀`*)ノ 小顔矯正師の松浦秀美です。 某大手エステティックサロン在籍中に、小顔矯正と出会い、エステとの圧倒的な効果の違いに感動し、17年間勤務した会社を退社後、現在の小顔たるみ矯正専門サロン プレジャーズを新宿に開業。 現在は、小顔矯正を提供する傍ら、❝自力でたるみを改善するセルフ矯正術❞のご指導もさせて頂いております(*˘︶˘*).。.:*♡

こんにちは。
新宿小顔矯正セルフ矯正専門サロンプレジャーズの松浦です。

いつも読んでくださるみなさん、ありがとうございます。とても励みになり、嬉しいです。

このブログは小顔矯正セルフ矯正サロンのことなどをはじめ、アンチエイジング若返り健康に役立つ情報を発信しております。よろしければ、ご興味がある記事だけでも、お読み頂けると幸いです。

前回は、『目の下のたるみの4つの原因』についてお話ししました。

今回は、『整形なし!自力目の下のたるみ予防改善する方法!』をお話したいと思います。

前回お話した通り、目の下のたるみの原因は大きく分けて4つありましたね。
こちら↓の4つです。

① コラーゲンの減少・変性
② 眼輪筋の衰え
③ 眼下脂肪の突出
④ 骨の衰え

覚えてますか?
今回は、この4つの原因に沿って、自力目の下のたるみ予防改善する方法をお話していきます。

①コラーゲンを減らさない8つのコツ

コラーゲン増やしたいですよね。これねぇ~永遠のテーマですよね。(笑)
ホント、の!しかも、たるんで減少している部分のコラーゲンピンポイント増やす方法を誰か、発明してほしいですよね。ってことで、たるんだ皮膚コラーゲンピンポイント増やすことは正直難しいです!

コラーゲン配合化粧品をつけても増えませんからね。それについてはこちらの記事で解説しているので、よろしければお読みくださいませ。

化粧品がダメなら…コラーゲン食品コラーゲンドリンクで!って思った人―ぉ!コラーゲン食べたからと言って、自分コラーゲンには残念ながら、なりません。。。

口から入ったコラーゲンは、消化器官アミノ酸分解されるので、肌のコラーゲンにはなりません。だから食べても全く意味がない!と、言いたいところではありますが…

コラーゲン生成手助けにはなるようです。なので、無意味とは言い切れないところではありますが、、、直接的たるみ改善にはなりませんので、期待はしない方がよろしいです。

まぁ、食べないよりは『マシ』ってなところですかね。

なので、私は、コラーゲン食品サプリは特別、摂りません!まぁ、その食品がその時、たまたま食べたいものだったら食べますが、意識して摂ることはしませんね~

ということで、減ったコラーゲンから塗って摂取しても、ピンポイントで、増やすことは難しいので、、、増やす努力よりも減らさない努力をする方が賢明です。

ということは・・・コラーゲン減らすような行為しないということです。
以下↓のことに注意しましょう! ブルーの文字をクリックすると、具体的な対策方法が書かれているページに移ります

1. 日焼け
2. 喫煙
3. ストレス
4. 糖化① 糖化②
5. 酸化
6. 睡眠不足
7. ビタミンC不足
8. 肌摩擦① 摩擦②

 

 

②衰えた表情筋を鍛える!

この原理は、の『筋トレ』と同じです。今『筋トレ女子』っていう単語が普通に使われるようになりましたが…筋トレをしている人の体って、たるんでないですよね?引き締まってますよね~ ₍₍ ᕕ(´ ω` )ᕗ⁾⁾マッチョ

理由は・・・余計脂肪燃焼させて、筋力アップをしているから、キュッと引き締まっているんです。
だったら、同じものでできているわけですから、顔の筋肉=表情筋鍛えれば、顔のたるみ予防改善できる‼ということですね。

でも、だからと言って、やみくもに動かせばいいというものでもありません

体も、お腹引き締める時は『腹筋』のトレーニングヒップアップをする時は『大臀筋』のトレーニングをするように、も、目の下のたるみには『目の下の筋肉』を鍛える必要があるんです。

では、目の下のたるみ予防改善するトレーニングを紹介します。

まず、鍛える筋肉ですが、、、一つは『眼輪筋』です。
そして、あと2つ。『大頬骨筋』と『小頬骨筋』です。

こちら↓の筋肉です!

眼輪筋目の周りを覆っている筋肉です。目の下のたるみ真下に位置し、目の下のたるみ改善ダイレクト働きかける筋肉です。そして、『大頬骨筋・小頬骨筋』の二つの筋肉は筋肉です。

なぜ、頬の筋肉のトレーニングが必要かというと…目の下つながっています。
目袋(目の下の膨らみ)も、黒クマ(たるみによる影)も悪目立ちをしてしまうのは、目の下黒く見えるからなんですよね。

こんな↓感じ。

たるんでいるだけでも目立つのに、黒く強調されると余計に目立ちます。
そこで、、、を上げて頬の脂肪や筋肉で、この黒く影になっている埋めてあげると目立ちにくくなるんです。なので、目の下のたるみ改善には、目の筋肉の眼輪筋と、頬の筋肉の大頬骨筋・小頬骨筋を同時に鍛えていきます。

では、そのトレーニング方法です!

1.眼輪筋(下瞼)を鍛えるトレーニング

では最初は、目の筋肉、眼輪筋を鍛えるトレーニングの方法の紹介です。

◉ 眼輪筋(下瞼)を鍛えるトレーニング

① 口を『』の形にし、更に鼻の下伸ば
 
② そのまま目線だけをに向け目の下伸ばす
 
③ 下まぶた引き上げるようにして、まぶしい表情をつくる
 ➠ 5秒間キープ!
 
④ ゆっくりと元に戻し、リラックス

※①~④を1日10回

 


 

ポイント

・②は、目線だけ上に向けるのであって、真っ直ぐ動かないよう注意!目線と一緒にを上に向けない!
・③の下まぶた意識しながら、鼻の下も伸ばしたままの状態をキープする!
・もし上瞼動いてしまうときは、人差し指眉下に横に置き、上瞼動かないよう固定してみてください

 

それでですね、この下瞼のトレーニングをされて分かったと思うのですが、『鼻下伸ばす』動きがあるので、何回もやっているうちに、鼻下を伸ばす癖がついても困りますので、こちらのトレーニング➠『アヒル口トレーニング』とセットで、行うようにしてください。

このアヒル口トレーニング口周りも鍛えられるトレーニングですから、目の下のたるみゴルゴライン・ほうれい線・マリオネットライン・ブルドックラインにも効果的です‼

今はやりの?『マスク老けマスクだるみ』といわれる、口元のたるみ改善にも一役買ってくれるトレーニングなので、眼輪筋(下瞼)トレーニングセット実践してくださいね ٩(๑´3`๑)۶

こちら↓がその詳細ページです♪

◉ アヒル口トレー二ング

 

そして、余談ですが…
昔、涙袋あったのに、年齢とともにしぼんでなくなってきた…という方はいらっしゃいませんか?もしあなたがそうだとしたら、この下瞼のトレーニングを続けることで、涙袋復活する可能性があります!

なぜなら、涙袋の正体は筋肉だからです!眼輪筋発達して膨らんで見えるのが、涙袋なんです。なので、トレーニングをすると『涙袋復活!』の可能性が十分にあります (° ꈊ °)✧˖°オホッ!

でも、過去、一度涙袋できたことがない!という方は、トレーニングをしても難しいかもしれません…。その理由は、こちらの記事で書かせて頂きましたので、ご興味のある方はぜひご覧くださいね。 ※青文字をクリックしてくださいね!

 

2.大頬骨筋・小頬骨筋(頬)を鍛えるトレーニング

はい、次はを鍛えるトレーニングの方法の紹介です。

◉ 大・小頬骨筋を鍛えるトレーニング

口を大きく開けます。
 
口を大きく開けたまま、前歯見えないように、上唇をかぶせる
 
③②の状態で口角を上げる 
 ➠ 15秒間キープ!

自然な表情に戻して、リラックス

※①~④を1日5回~

 

ポイント

はできる限り大きく開けましょう(無理はしないように!)
・③は、口角上げた時、盛り上がり一番高い部分より上に引き上げるよう意識する!

 

以上が、目の下のたるみ予防改善する表情筋トレーニングの方法です。

表情筋トレーニングは、毎日実践するのが基本です!
時々、お客様から、『体の筋肉のように、ムキムキになったりしませんか?』というようなご質問を頂きますが、、、

そんな、心配ご無用です!

トレーニングをして、ムキムキになる手脚の筋肉は『骨格筋』という種類で、鍛える太くなっていきます。その一方、表情筋は『皮筋』という種類で、皮膚ついている筋肉で、の筋肉と比べてもかなり小さい筋肉です。なので、鍛えてもムキムキにはなりませんので、安心してトレーニングをしてください。

 

③眼下脂肪の突出も筋肉を鍛えて予防改善する!

では、3つ目の目原因の『眼下脂肪突出』です。
結論から言います!実はこちらの予防改善方法も、『表情筋トレーニング』なんです。

前回、『眼下脂肪突出』のメカニズムをお話しましたね~覚えてますか?簡単におさらいをすると…

眼球眼下脂肪に包まれ守られていて、この二つが下に下がらないよう靭帯が支えています。しかし、加齢や目を酷使することで、靭帯緩む眼球下がり、その下にある眼窩脂肪圧迫し、前方押し出して、目の下膨らみができ、たるみになる!な・の・で!靭帯は、眼下脂肪飛び出し防ぐストッパーになっているんですよ、というお話をさせて頂きました。

そこで、今回はもうひとつ!その眼下脂肪突出ストッパーをしてくれている存在がいるということをお知らせします(゚∀三゚三∀゚) !それが、『眼輪筋』です!

こちら↓をごらんください。

こちらは、眼下脂肪が押し出されて、目袋になってる状態の図です。靭帯が、全くストッパーになってないのが分かりますが、同時に、眼輪筋も弱々しく、眼下脂肪押し出されるままに一緒にたるんでしまっている状態です(;´・д・`…

でも、この眼輪筋衰えなく健康的鍛えられていれば…
こういう↓状態になります!

こちらは、たるみない肌ですが、眼下脂肪が前に出てこれないよう、 発達した眼輪筋が、せき止めているのが分かりますね。なので、眼下脂肪飛び出して、目袋(目の下の膨らみ)になるということはない訳です。

ということは、眼輪筋をしっかり鍛えておけば、目の下のたるみ予防改善できる!ということです(° ꈊ °)✧˖°オホッ!

ですので、現在、目の下たるみ悩んでいる人も、今後の予防をしていきたい人も、眼輪筋をはじめ、その周辺の筋肉を普段から鍛えておくことがとても大切ですね。先ほどお話した眼輪筋・大頬骨筋・小頬骨筋を鍛えるトレーニングの実践を、今から始めてみてください。

とは言っても…人によって眼窩脂肪や、眼球大きさ目の周り筋肉脂肪のつき方、症状には個人差ありますから、『眼下脂肪除去手術』が必要な場合もあるとは思います…もし、それを選ばれたとしても、その後大事です!

なぜかというと、脂肪除去しても、脂肪支える組織がないと、また脂肪下垂してくるからです!
伸びてしまった靭帯は元に戻すことはできませんし、靭帯コラーゲンの線維なので、筋肉と違って鍛えることはできません。ということは・・・脂肪支えることができるのは筋肉しかないということです。

だ・か・ら!筋肉を鍛える表情筋トレーニングをする必要があるのです。

眼下脂肪除去手術行動が、どれだけ若々しさ維持できるかのカギを握っている!と私は思ってます。整形をして美しくなったからこそ、表情筋トレーニングをして、よりその美しさを長~くキープして頂きたいと思います。

筋肉何歳になっても、鍛えることができます!努力しても報われないことが多い世の中、この表情筋トレーニングは数少ない『努力すれば報われる』ものです。あなたもぜひ、今日という日をきっかけに、表情筋トレーニング若返りましょう!

 

④頭蓋骨を強化し目の下のたるみを予防改善する!

はい、では最後の項目となりました。『頭蓋骨の老化によるたるみ』ですね。
皮膚筋肉同様、『頭蓋骨=顔の骨』も、加齢によって骨密度低下し、顔にシワたるみをつくり老化するという話を、前回しました。しかも、骨密度低下は、体の骨よりも、顔の骨の方が早く始まっているんです!Σ(゚Д゚ノ)ノ

一般的に骨密度低下するのは、閉経後(50~55歳位)といわれています。なので、それ以降に骨の老化も始まるかと思いきや、ナント!顔の頬骨40代から、すでに減少し始めているようです┗(0Д0lll)┛ヒィィィ!!!!

頭蓋骨の老化が目の下のたるみをつくる仕組み

では、頭蓋骨骨密度低下が、どのようにして、目の下のたるみをつくっているのか?具体的に説明しますね。
こちら↓をご覧ください。

まず、丸みのある額の骨(前頭骨)平たんになり、眼窩(アイホール)鼻の穴広がります。とにかく、という拡大する傾向にあります。そして、こめかみ凹んだり、やせて細くなり短くなります。

このように、顔の土台骨(頭蓋骨)やせて縮むと、顔のあちこちで、表面の皮膚隙間ができ、余った皮膚深いシワたるみをつくっているんです。

特に目の下のたるみには、眼窩の拡大頬骨やせ大きく影響をしています。眼窩頬骨委縮したことで、表面の皮膚たるみ目の下のたるみとなって、そのまま現れてくるという仕組みです!

ではでは、どうやって、頭蓋骨委縮させず強化し、目の下のたるみ予防改善をしていけばいいのか?
顔の骨(頭蓋骨)やせて、顔にシワたるみ現われてくると、全身骨密度低下しているということが考えられます!なので、まずは、体の骨と同じで、運動食事などの生活習慣骨密度低下予防するというのが、基本になります!

その方法はこちら↓をご覧ください♪
骨を強化しシワたるみのない小顔になる4つの方法

年齢とともに骨を作る力は衰えていきますが、強い骨つくるための食生活工夫や、運動習慣をしつつ、頭蓋骨の強化をすることで、目の下のたるみの予防改善はできるので、今日からぜひ、肌ケア表情筋トレーニングにプラスして、『4つ骨ケア』もしてみてください。

 

以上が『整形なし!自力目の下のたるみ予防改善する方法!』になります!

①コラーゲンを減らさない8つのコツ
②衰えた表情筋を鍛える!
③眼下脂肪の突出も筋肉を鍛えて予防改善する!
④頭蓋骨を強化し目の下のたるみを予防改善する!

今回お話しましたこの4つを、あなたの生活の中にうまく取り入れて頂き、目の下のたるみの予防改善に取り組んでいただけますと嬉しいです!

 

私自身、2014年に、『酒さ』という難治性皮膚病を患ったのをきっかけに、顔全体がたるみました。もちろん、目の下たるみました。
こちら↓がその画像です…

の画像がたるみ目元で、の画像が半年間、『骨ケアセルフ矯正』を実践した効果です。眉毛は描いてますが、ファンデーションをはじめ他のメイクしてません

私の場合、眼下脂肪は出てなものの、涙袋たるん不格好になってます。これは紛れもなく、眼輪筋衰えです。そして、そのたるん涙袋の下には、ゴルゴライン薄く入っており、その部分の皮膚緩やか凹んでいるのが分かります。。。肝斑も同時に出没していて、余計目の下のたるみ強調し、老け顔をつくっている状態でした。

でも、半年間、『骨ケア+セルフ矯正』を続けたことで、たるん不格好だった涙袋整いゴルゴラインなくなりました!ついでに、肝斑もほぼなくなりました!もちろん、肝斑服用や、治療は受けてません。

そして、
2021年はこんな↓感じです。

若返ってるか?どうかはちょっと置いておいて…(笑)5年、年齢は重ねてますが、肌はキープはできていると思います。因みに、肝斑も日焼け対策やストレス対策をしているせいか、できなくなりました。

が、しかし、長時間PC作業何日続いたり、表情筋トレーニングマッサージなど、セルフ矯正怠ると、確実に、目の下たるんできます!なので、すき間時間や、お風呂の時間を利用して、表情筋トレーニングマッサージをするようにしてます。

何度もお話しますが、たるみは、日々少しずつ進行しているので、毎日こつこつケアが大切です!たるみの原因や、たるみ方によってケア方法が違うので、自分の肌に適切な方法知りたい方や、それを身につけたい方は、いつでもご相談くださいね。

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この記事が、みなさまの生活に一つでもお役に立てたら嬉しく思います。最後までお読み頂きありがとうございました!
感謝 (*˘︶˘*).。.:*♡

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初めまして(*´∀`*)ノ 小顔矯正師の松浦秀美です。 某大手エステティックサロン在籍中に、小顔矯正と出会い、エステとの圧倒的な効果の違いに感動し、17年間勤務した会社を退社後、現在の小顔たるみ矯正専門サロン プレジャーズを新宿に開業。 現在は、小顔矯正を提供する傍ら、❝自力でたるみを改善するセルフ矯正術❞のご指導もさせて頂いております(*˘︶˘*).。.:*♡
 

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