新宿 小顔たるみ矯正|顔をたるませる口呼吸はデメリットばかり!改善方法伝授!

 

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松浦秀美
初めまして(*´∀`*)ノ 小顔矯正師の松浦秀美です。 某大手エステティックサロン在籍中に、小顔矯正と出会い、エステとの圧倒的な効果の違いに感動し、17年間勤務した会社を退社後、現在の小顔たるみ矯正専門サロン プレジャーズを新宿に開業。 現在は、小顔矯正を提供する傍ら、❝自力でたるみを改善するセルフ矯正術❞のご指導もさせて頂いております(*˘︶˘*).。.:*♡


 
ご訪問ありがとうございます。
 
新宿の小顔たるみ矯正専門サロンプレジャーズの松浦です。
 
12月に入り、寒さが一層厳しくなってきましたね~
 
みなさん、風邪やインフルエンザなどにかかってませんか?
 
私は、おかげさまで全く問題がないです!
 
今年に限らず、毎年風邪にもインフルエンザにもかからないんです。
 
なので、風邪をひく気がしません!
すごい自信(゚Д゚屮)屮…根拠のない自信が最強ともいいますが…(笑)
 
本当に、冬に限らず、1年365日、風邪をひかない自信があります♪
 
風邪をひかない理由の一つに、口呼吸ではなく、鼻呼吸をしているということがいいのだと思います。
 
もちろん、鼻呼吸以外にも、食事睡眠ストレスをためないとか、体を冷やさないなどなど気をつけてますから、それだけではないと思いますが…
 
口呼吸を続けると、免疫力が落ち、長生きできなくなる!というドクターもいらっしゃる位なので、口呼吸は健康にとってデメリットであるということです。
 
また、前回の記事でも書かせて頂きましたが、口呼吸を続けることで、顔のたるみや老化を促進してしまうという、美容面においても最悪な悪習慣なんです!
 
今回は、免疫力を低下させ、顔もたるませてしまう、口呼吸についてお話ししまーす。
 
ところで、みなさんは口呼吸ですか?それとも鼻呼吸ですか?
 
まずは、自分がどちらなのか確認してみてくださーい。
 
口呼吸チェック
 
・無意識のうちに口が半開きになる
・唇がカサカサに乾燥している
・朝起きた時に、のどが痛い
・鼻の穴を意識して動かすことができない
・唇を閉ざすと、あごに❝梅干しシワ❞ができる
・鏡を見ると、口が❝へ❞の字だ
・クチャクチャと音を立てて食べる
・いびきをかく
 
以上の項目の中で、一つでもあてはまるものがあると、口呼吸をしている可能性があるということですよ。
みなさんは、いかがでしたか?
 
口呼吸をすることのリスクとして、まず私が挙げたいのが、口の中が乾燥し、唾液が出にくくなるということです!
 
唾液の分泌量が減ると、口臭むし歯歯周病などになりやすいという健康面でのリスクもあるのですが、美容面でも相当なリスクがあります!
 
それは、唾液には、若返りホルモンと言われているパロチンというホルモンとたんぱく質の一種であるEGFが含まれているからなんでーす。
 
パロチンは細胞の生まれ変わりを促進させ、肌代謝アップし、シミシワの予防します♡そして、筋肉や骨、内臓といった全身の若返りに必要なホルモンなんです♪
 
そして、EGFは医療や化粧品の分野でも使われている成分で、アンチエイジングフリークの人には知らない人はいない位有名な成分ですよね~
 
肌の生まれ変わりや、傷の治り早める効果があります♪
 
パロチンEGFも、20歳ころから徐々に減少していくという悲しい現実…があるのですが、、、
 
それ以上に悲しいのは、口呼吸をすることで、この素晴らしい天然のサプリメント(パロチン&EGF)の分泌を妨げていることです!
 
この唾液の成分の吸収は、外分泌と内分泌の両方の側面があるので、分泌された唾液を飲み込まなくても、体に吸収されますが、唾液を飲み込むことでより多くの成分を吸収できるといわれてます。
 
なので、口呼吸で唾液の分泌の妨害をするのは、やめましょう。
 
そして、より唾液を出す方法というのがあります。
 
それは、唾液をつくる唾液腺を刺激するといいんです。
 
唾液腺は、顔にいくつかありますが、今回お教えするのは三大唾液腺(耳下腺・顎下腺・舌下腺)です。
↓↓↓こちらですよ~

 
耳下腺(じかせん)…耳の下
顎下腺(がっかせん)…顎の下
舌下腺(ぜっかせん)…舌の下
 
それぞれ画像の色がついている場所を、顔の外から痛くない程度に押してみてください。
 
耳下腺は、親指と小指以外の3指で、顎下腺、舌下腺は親指の指腹を密着させながら、押してみてください。
 
じわじわと唾液が分泌されるのがわかると思います。
 
また、若返りホルモンのパロチンは、耳下腺顎下腺から分泌されますよ~(° ꈊ °)✧
 
毎日刺激して、しっかり若返りホルモンに老化をくい止めてもらいましょう!
 
そのためには、口呼吸厳禁です。鼻呼吸意識しましょう。
 
では、口呼吸による美容面での2つ目のリスクですが、口周り筋肉衰えることです!
 
口呼吸が習慣づいている人は、そもそも口周りの筋力が弱まっている人がほとんどなんです。
 
筋力がないと、口を閉じた状態を保つことがむずかしいので、常時口が開いている状態なので、簡単にできる口呼吸をしてしまうんですよね。
 
しかも、口呼吸の人は、舌の位置が通常より下がっているといわれていて、下がった舌の重みで、頬や口角の筋肉に力が入らずつられて、下がります。
✤正しい舌の位置はこちらの記事でご確認下さいね ➠舌の正しい位置
 
この状態が長く続くと…もうお分かりですよね~表情筋全体が衰え、脂肪を支えきれなくなり下垂し、たるみ顔&口呼吸を進行させていきます( ̄Д ̄;) ガーン
 
この場合の改善方法は、たった一つ。
 
衰えた表情筋を鍛えて、鼻呼吸を促す!
 
表情筋を鍛える方法と言えば・・・表情筋トレーニングです。
 
特に、今回は、口呼吸顔のたるみを改善するための筋肉を鍛える必要があります。
 
そこで、松浦おススメ‼の『口呼吸改善!若返りトレーニング』を伝授しまーす。
 
このトレーニングで中心になるのが口輪筋(こうりんきん)という筋肉です。
 
こちら↓↓↓の筋肉です♪

唇をぐるりと囲んだ筋肉が口輪筋です。この筋肉を意識しながらトレーニングをしましょう。
 
ではこちらからご覧ください♪
↓↓↓

 
もしかすると、はじめは筋力が弱いので難しいかもしれませんが、毎日続けることで徐々にできるようになってきます。
 
そうすると、筋肉も強化されて口も閉じられるようになってきます。もちろん、ご自分でも日々、口呼吸をせず鼻呼吸意識することが重要ですよ!
 
こちら↓↓↓のお客さまは当サロンの小顔たるみ矯正プログラムを受けられて、口がしっかり閉じられるようになりました♪
 

 
小顔矯正ベーシックコース4回と、自宅での表情筋トレーニングを実行して頂きました。
 
たった、2か月ですが、顔のゆがみがなくなり筋力がアップして、肌にハリツヤが出て美肌になられました~(*’∀’人)♥*+
 
お口もしっかり閉じられるようになりました♡
 
このように、表情筋トレーニングは、衰えた筋肉を強化し顔のたるみを改善するには、とても効果的です。
 
口呼吸を改善したい!顔のたるみを改善したい!という方は、ぜひ表情筋トレーニングを実践してみてください。
 
✤お客様が受けて頂いたプログラムはこちら↓↓↓

 
 
最後までお読みいただきありがとうございました。感謝。
小顔矯正サロン プレジャーズ 松浦
 
 

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初めまして(*´∀`*)ノ 小顔矯正師の松浦秀美です。 某大手エステティックサロン在籍中に、小顔矯正と出会い、エステとの圧倒的な効果の違いに感動し、17年間勤務した会社を退社後、現在の小顔たるみ矯正専門サロン プレジャーズを新宿に開業。 現在は、小顔矯正を提供する傍ら、❝自力でたるみを改善するセルフ矯正術❞のご指導もさせて頂いております(*˘︶˘*).。.:*♡
 

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